【このBLOGを書いている人】うどんの話と時事ネタのブログ「wheatnoodles.org / com」にお越し頂き、ありがとうございます。
Movable Typeというシステムを利用した、ウェブログです。要は日記サイトです。
世の中すべてに文句をつけ、ネタに困ったら「うどん」「ネコ」の写真でごまかします。
以下、サイト制作者の自己紹介です。
【HN(ハンドルネーム)】
・N(えぬ)
・ほか、「なかむらうどん」「うどん好き」「やじ」などTPOに合わせて多数。
【アルバイト歴(あるばいとれき)・職歴(しのぎ)】
・アルバイト→野菜屋従業員(同僚はイラン人)、コンビニ、民宿清掃員など。
・大学卒業後、某あやしい団体職員。7年半勤務後、戦死w
・現在、地域情報紙発行業の会社に勤務。
・こっそり○○系地域ポータルサイトも運営中。
【出身地・居住地(うまれたとこ・すんでるとこ)】
・北海道民(道産子)。札幌生まれ。
・大学は山梨県。
・札幌での勤務を経て、現在は北海道千歳市在住。
【ネコ(cat)】
・フィガロ(ネコ。淋しいと暴れる子。通称「たれ子」)

【音楽/楽器(おんがく/がっき】
・トランペット吹き。オケではちょっと音量を出せば煩いと罵られ、待ち時間が多い楽器。
・所有トランペットは、BachB管&C管、レヒナー(ロータリートランペット)B管、C管、ピッコロロータリー(これもレヒナー)。
・パリパリと吹くトップ奏者よりも、そっと寄り添える2番奏者になりたい。
・2004年より、ピアノはじめました。現在ハノンの6番にチャレンジ中w
・苫小牧および千歳のアマチュアオーケストラに所属するほか、毎年恒例の都留文科大学OBオーケストラへも出演。
【好きな音楽(すきなおんがく)】
(1)4で割り切れ、構築的で、リズムがつかみやすい曲。
(2)具体的には、ブルックナー(第5好き)、チャイコフスキー(第5好き)、
ベートーヴェン・ブラームス・シューマン(交響曲のみ)など。
(3)元々はワグネリアンで、最近、その血がまた燃えています。
(4)好きなラッパ吹きは、佛坂咲千生さん(N響・カスタムブラス他)。
ほか、ラインホルト・フリードリヒさんも好き。影響受けやすいのでたびたび変わります。あ、ようこちゃん(ハルヤンネ)を忘れちゃ行けません。
(5)現代音楽はよくわかりません。あと、J-POP、洋楽もわからない。
【うどん(うどん)】
・作者の人生そのもの。うどんなしに人生潰せない。
このページのタイトルもそこから来ていますが、最近は音楽ネタが多いかな・・・。
・山梨県都留市をはじめとした、所謂「郡内地方」(山梨県のなかでも富士吉田方面。
甲府方面は「国中」と呼ばれる)の伝統食。民家の軒先を改装した食堂、もしくは質素な
店舗を舞台に、日中のみ営業という凄いスタイルで経営されている。「田舎うどん」という
イメージにぴったりで、固くて太い手打ち麺にキャベツが添えられ、醤油味or醤油味噌ミックスのタレで召し上がる。
通は「つけめん」(麺とつゆが別だが、つゆの味・濃度はかけダレと同じ)を好む。
店によっては替え玉もあり。なお、東京・埼玉の一部でも同様のものが食せるらしい。
・武蔵野うどん、讃岐うどんも節操なく好き。
・カレーうどんは邪道。
【野球(やきゅう)】
・熱狂的楽天イーグルスファン(´Θ`)ジャマハハハ
・そのうち朝野球もやりたい。
・2006年より「セカンダリーウェーブ・ベースボールクラブ」で野球やるかも、と思ったがしばし延期・・・。
【その他(そのた)】
・「甘い物好き」ではなく、「カスタード好き」です。プリンLove♪
以上、たまに加筆訂正するかも・・・しました2007/01/05。
Posted by N at April 1, 2003 11:25 PM | コメント (16) | トラックバック (0)東京の国分寺駅北口にうまいうどん屋があります。
雑誌で紹介されてたりして。
うまいんですが、量が普通の1.5倍ありますのでご注意。
つけめんタイプのうどんがお好きなのでしょうか。
上記のものとはタイプが違うかもしれませんが、その店もつけるタイプのものがたくさんあります。
つけ汁も具だくさんで食べごたえがさらにUP…。
国分寺も一応武蔵野かな。もしもお近くにお越しの際にはぜひどうぞ。
あ、店名は「甚五郎」です。
>美夕さん
わぁ。カキコありがとうございます~。
>うまいんですが、量が普通の1.5倍ありますのでご注意。
うどんは別腹ですので、普通の4.75倍まで入力可能な仕様に
なっております(w
だから、オッケーです。
>国分寺も一応武蔵野かな。もしもお近くにお越しの際にはぜひどうぞ。
>あ、店名は「甚五郎」です。
検索をかけてみたら日曜が休みと、ホッカイドーからは微妙に行きにくい仕様なのですが、
機会を作って寄ってみたいと思います。
だって、うどんですし。
ありがとうございます~。
Posted by: N at February 8, 2004 01:26 PMはじめまして。
レヒナーのTP所有に もんのすごい反応しました。
レヒナーC管が欲しいのです!
10年くらい吹いていない、31歳のラッパ好きです。
フリードリヒや元ベルリンのコンラディン・グロート、
マルティン・クレッツァーが好きで、吹けるかどうかも
分からないロータリーが(近い将来)欲しいのです。
でも、どこで手に入れたら程度の良いものがあるのか、検討がつきません~
Nさん、うらやましー!
>ヒロさん
はじめまして~。書き込みありがとうございます。
10年くらい吹いてられないのでしたら、まずはどこかの
団体で慣らしてからのほうが良いかと思いますが、
どうしてもレヒナーC管を入手されたいのでしたら、
海外著名奏者さんの選定品を購入するツテはあります。
本当にご希望でしたら、blogでのコメントでは何ですので
メールを頂ければ幸いです。
udon@wheatnoodles.com
まだ無職のままになっとるぞーw
Posted by: ゆ at June 28, 2005 02:04 PM>ゆみ嬢
・・・まぁ無職みたいなもんだしw
いちおう、ちょっと表記を変えました~。
遊びにきました!
初めて職に就いた地が讃岐うどんの名産地であったため、うどんは私も好きです。実家はそばが多いのですが。
大阪の「はがくれ」(阪神ホテルの近くにある)
のさぬきうどんはおいしいです。生醤油うどんは最高
です。(四国村のたらいうどんもおいしいですよ!)
>こぶたったさん
コメントありがとうございます~。
>初めて職に就いた地が讃岐うどんの名産地であったため、うどんは私も好きです。
それは素晴らしい!!
人生、うどんですもん。ぜひたらふく召し上がれ☆
実は大阪って行ったことがないんです(通過はありますが)。
大阪のうどんをたっぷり食べてみたいのですが。
(しかし、「生醤油うどんは最高」とはまた、通なコメントを・・・)
ではでは。
Posted by: N at July 24, 2005 07:39 PM>こぶたったさん
横からすみません!
実は私も、「はがくれ」の生醤油うどんをわざわざ食べに行ったことがあります。
あれは感動もんですよね。一見何てことないお店なのに!
Nさんもぜひいつか食べてくださいね~vv
>え~こ嬢
え~!!!「はげくれ」の生醤油うどんって、そんなにスゴイんですか・・・。
そこまで絶賛されるのなら、これはいつか行かねばなるまい・・・。
大阪に出張とか、させてくれないだろうか・・・>会社w
余談ですが。
3人のホルンで音量・音色とも、とっても綺麗にバランスが取れていて
GOODな感じではないかと思います<blogでのつぶやきのお答え
3人とも成長が著しいので、見ていて「へぇぇ」と、いつも思っています。
おまえら、どこかで「こっそり練」やってるだろうと(笑)
ただ、何せ相手は「燃えストロ」。もっと音量を出せ出せと
言われるのではないでしょうか・・・。
そうなると、第3音のえ~こさんが引っ張るようなカタチで、
もうちょっと出しても良いかと思いますが、アンサンブルはバランスですからねぇ。
なかなか難しいところです・・・。
第三音は小さいほうがいいんだよ、理論上。
Posted by: yumi at October 6, 2005 05:19 PM>yumi嬢
>第三音は小さいほうがいいんだよ、理論上。
あ、そうでした。
ありがとうございます・・・(反省)
ついのぞいてしまいました。
大阪「はがくれ」のうどん、大阪滞在中は通いました。
生醤油うどんは本当にびっくりしたのです。
讃岐のうどんを食べに行く前だったので衝撃でした。
大阪人が「一番」って言ってましたもん。
梅田地下の迷路っぷりも面白かったです。
Nさんもぜひ。
一応何故第三音が小さいほうがいいか説明。特に文献とか調べてないんで、訂正があったらよろしくです。
長文スマソ。
例えばCdurの場合。
CとGが鳴るだけで、倍音としてホールにはEの音が響き渡ります。
それに加えて、第三音であるEを強く吹くと、第三音ばかりが聞こえて安定しない和音になります。
(ピアノがある人はドミソのミだけを強く弾いてみてください。ちょっと頼りないカンジがするかと。)
根音が一番豊かな音でない和音は、
(勿論それを意図的に使用することもあるのですが)
とても不安定になってしまうので、第三音は小さいほうがいい、という理屈になるものです。
音の大小としては
根音>属音>第三音
が和音の基本の基本です。
テンポや表現で引っ張っていくことは奏者に求められるかもしれませんが、
音に関して第三音にもとめられることは音量ではなく、音がかっちりとハマること、それに尽きるのではないかと思います。
勿論根音になったらどっしりと豊かな音で支えたり、
第七音を上手いことお洒落にいれたり、
い音、経過音、他にもたくさんの音があり、
流れていく音楽の中でめまぐるしく自分の役割は変わっていきます。
ですから要所要所以外は、(和声の中での役割は勿論大事ですが)、
それにあまり囚われすぎず、自分の音楽を豊かに表現していってください。
と、理論だけは立派でファゴットがへたれなあたしが言ってみるテスト。
※追記
第三音をすこーーーーーーーーしだけさげると、純正率の美しい響きが得られやすいです。さげすぎ厳禁。
>ねこやさん
>大阪「はがくれ」のうどん、大阪滞在中は通いました。
>生醤油うどんは本当にびっくりしたのです。
へぇぇ。一度は行かなくては!と思ってましたが、
ねこやさんのお墨付きとなれば、尚更ですね!!!
う~ん、大阪。いつ行けるだろうか(涙)
>ゆみ嬢
いつも分かりやすい丁寧な解説、ありがとうね(嬉)
ほんと親切だよなぁ・・・。
・・・え~こさん、読んだかな?
こういう意味だってさ。
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Thanks!