チーム防御率5.95はプロ野球ワーストうふっ♪ Nです(挨拶)。
人体実験(w のハナシですが、ある方から「女性にはほとんど効果ナシ、しかし男性には
CVS商品とは思えないほど効果が出る人がいるようだからマジでやめとけ」と、
ご忠告をいただき、こんな2chスレを教えていただきました。
DHCのエステミックスを飲んだら...PART14(2ch美容板)
http://life3.2ch.net/test/read.cgi/diet/1061649668/
冒頭のくだりより。
女性用のサプリだけど、かわいいホモちゃんにも面白効果あり!
Σ(゚Д゚;)
ううむ。うふっ♪(←ヴァカ)
* * *
さて、我らがファンタスティック集団・オリックスブルーウェーブの最終戦が終わりました。
13点以上の失点で、栄光のシーズン防御率6点台を達成できるかが決まるという、きわめて大切なたたかいです。
・・・どうして1回裏だけで5点も取られながら、残り7回をゼロで抑えちゃったのですか!!
携帯のプロ野球速報サイトを演奏会の休憩時間にチェックしたら、「オリックス0−ロッテ5 2回裏」
という途中経過だと分かり、思わず小躍りしてしまったのですが、そこから後はゼロ行進(涙)。
結果、5対1での敗戦でシーズンを終えました。千葉ロッテの「武士の情け」でしょうか。
最後もやっぱり黒星だった。オリックスがロッテとの最終戦に敗れ、48勝88敗4分けで今季全日程を終了。球団史上最悪だった昨年をさらに下回る勝率3割5分3厘を記録した。敵地千葉マリンスタジアムに巻き起こった「がんばれ、がんばれ、オリックス」の大合唱の中、ナインは複雑な表情でベンチに下がった。悪夢のシーズンが終わった。ワースト記録ラッシュの元凶は投手陣だった。開幕ローテーションは吉井、小林、小倉、具、徳元の5人。だがシーズンを締めくくったのは加藤、マック、牧野、本柳らガラリと様変わりしたメンバー。この日も先発本柳が初回に5失点する展開。これでチーム防御率はプロ野球ワーストの5・95を記録。シーズン途中から指揮を執ったレオン監督も「タフなシーズンだった。投手陣の故障続出がとにかく痛かった」と振り返るしかなかった。(後略)
中村GM・伊原監督のコンビで、大きな戦力補強に動いているようですから、来年は
ここまでのファンタスティックな戦いにはならないでしょう。
1年間、やるせないほどの負けっぷりと、各界からの罵倒に耐え続けたブルーウェーブ選手のみなさん、
本当にお疲れさまでした。じっくり休み、来年は、がんばってください。
・・・それにしても、オリックスの宮内オーナーって、少年時代はしげく球場に足を運び、
自分でスコアをつけていたほどの野球好き、それも(当時の)阪急ファンだったと、何かで読んだことがあります。
そのわりには、球団経営に愛情なさすぎです(涙と苦笑)。悪いのは間違いなくオーナーの経営方針だよ。
(10/15追記) オリックス・栄光の記録2003
チーム防御率5.95はプロ野球ワースト→これまでの記録は1980年の南海(5.63)
シーズン最多失点927
同・自責点819
同・被安打1534
私、実はパはロッテファンです。
同期の友人の影響でマリンスタジアムにも行ったことがありますが、
一時期某球団の応援団も真似したあの独特の応援、大好きです。
「がんばれ、がんばれ、オリックス」たぁ、泣かせるじゃないですか。
来年はもうちっと何とかなるといいですね。伊原監督だし。
こちとらロッテはあのバレンタインが帰ってきますからね!
面白くなる(強くなる)こと請け合いです!
来年は某球団よりもこっちを応援するかもしれません!
バレンタイン復帰、確定ですか?
ああ、パリーグが面白くなりそうですね。
来年はなんとかなりますよ。いや、なんとかしてくれ。
旧阪急といえば、山田久志・今井雄太郎・佐藤義則らを擁した、
なかなかのチームだったのですから。
あ、アニマル・レスリーなんていう異色ガイジン投手もいましたね(w